グルテンフリーと節約生活

いろいろと試してみたくなり、こんな事をやり出しました。。

なかなか苦しい展開だ・・。

体調がわるいよ・・。

食べる量を減らしてから、体調がかなり悪くなった。まずいつもだるい。転職してから、家に帰ると大体疲れ果てて昼寝する。昼寝だが結構寝てしまう。おきて晩飯食って、夜また寝る。これもすぐに眠れる。それから口の中の異常が頻発するようになった。口内炎、舌炎が絶え間なくある。今も右頬内側に一ヶ所、舌の左側に一ヶ所ある。痛くていらいらしてくる。飯も食いづらい、しゃべりづらい、水でもしみる、悪いことだらけだ。不摂生がたたっている証拠か。栄養が足りていないという身体からの警告か。異常は絶え間なく私を襲ってくる。

 

病人・・?

ついこの前、嫁と娘から顔色が悪く、病人みたい、といわれた。そして先週土曜日。武術の稽古後、みんなで集まって食べながら歓談するのだが、そのときも言われた。どうやら顔色が悪く、病んでいるようにみえるのは間違いないようだ。不食を目指して食べる量を減らしたらこうなった。嫁は「肉体労働して、武術もしているのだから、食べないとやって行けない」といっていた。不食に急ぎすぎて急激な変化がもたらしたものだろうか。はたまた、不食なんてごく限られた人しか出来ない究極の取り組みなのだろうか。不食の効果として、若返り、睡眠時間が2時間でOK、体力が上がる、集中力が持続する、もちろんエンゲル係数が下がる等、どれも素晴らしいものばかりだ。だが、私は今のところ、その逆を突っ走っているようだ。

 

少し改めてみた

ついこの前、嫁と娘から顔色が悪く、病人みたい、といわれた。そして先週土曜日。武術の稽古後、みんなで集まって食べながら歓談するのだが、そのときも言われた。どうやら顔色が悪く、病んでいるようにみえるのは間違いないようだ。不食を目指して食べる量を減らしたらこうなった。嫁は「肉体労働して、武術もしているのだから、食べないとやって行けない」といっていた。不食に急ぎすぎて急激な変化がもたらしたものだろうか。はたまた、不食なんてごく限られた人しか出来ない究極の取り組みなのだろうか。不食の効果として、若返り、睡眠時間が2時間でOK、体力が上がる、集中力が持続する、もちろんエンゲル係数が下がる等、どれも素晴らしいものばかりだ。だが、私は今のところ、その逆を突っ走っているようだ。

 

 

以前の仕事で体力も落ち、精神的にもかなり参っていた。そこから転職、いきなり不食実行では、死に向かって一直線だったのかもしれない。ということで、まずは元の体力に戻すことが先決と考え直した。そのためにはまず3食必ず食べること。食べるものにも気をつけることを前提として、節約できるように工夫すること、を実践することにした。スナック菓子はやめた。インスタントラーメンをやめた。これらはもともとほとんど食べていないものだった。安くつけるために、食事量を減らすために食べていたが、そもそも不健康だと思った。ちゃんと食べよう。まずは体力を取り戻そう。

 

そして現在。

そんな感じで今週を過ごした。どうやら顔色は良くなってきたようだ。3食食べることで、以前のような強い飢餓感がない。だるさも大分楽になった。ドロのように昼寝することも無くなった。武術の独り稽古も続けている。良くなってきたようだ。

オオバコダイエットだが、あれは腹の足しに全くならない。満腹感もほとんどない。私としては「飢餓感はあるのに、腹がなんとなく重い」そんな感じだった。ジャムを乗せている分だけカロリーがあるから、1時間~2時間弱くらいは持つが、その後の飢餓感がハンパない。今は単なるデザートだ。

身体の調子をまず戻す。そこから少しずつ減らしてみる。これでいくか。